レビ記 24章8節(レビ記24:8)

8 安息あんそく日にちごとに絶たえず、これを主しゅの前まえに整ととのえなければならない。これはイスラエルの人々ひとびとのささぐべきものであって、永遠えいえんの契約けいやくである。

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この節を含む箇所供えのパンレビ記24:5-9

前後の聖句(24章6–10節)

6 そしてそれを主しゅの前まえの純金じゅんきんの机つくえの上うえに、ひと重かさね六ろく個こずつ、ふた重かさねにして置おかなければならない。

7 あなたはまた、おのおのの重かさねの上うえに、純粋じゅんすいの乳香にゅうこうを置おいて、そのパンの記念きねんの分ぶんとし、主しゅにささげて火祭ひまつりとしなければならない。

8 安息あんそく日にちごとに絶たえず、これを主しゅの前まえに整ととのえなければならない。これはイスラエルの人々ひとびとのささぐべきものであって、永遠えいえんの契約けいやくである。

9 これはアロンとその子こたちに帰きする。彼かれらはこれを聖せいなる所ところで食たべなければならない。これはいと聖せいなる物ものであって、主しゅの火祭ひまつりのうち彼かれに帰かえすべき永久えいきゅうの分ぶんである」。

10 イスラエルの女おんなを母ははとし、エジプトびとを父ちちとするひとりの者ものが、イスラエルの人々ひとびとのうちに出でてきて、そのイスラエルの女おんなの産うんだ子こと、ひとりのイスラエルびとが宿営しゅくえいの中なかで争あらそいをし、

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