レビ記 23章32節(レビ記23:32)

32 これはあなたがたの全ぜんき休やすみの安息あんそく日ひである。あなたがたは身みを悩なやまさなければならない。またその月つきの九ここの日かの夕ゆうには、その夕ゆうから次つぎの夕ゆうまで安息あんそくを守まもらなければならない」。

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この節を含む箇所贖罪の日の定めレビ記23:26-32

前後の聖句(23章30–34節)

30 またすべてその日ひにどのような仕事しごとをしても、その人ひとをわたしは民みんのうちから滅ほろぼし去さるであろう。

31 あなたがたはどのような仕事しごともしてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて、代々だいだいながく守まもるべき定さだめである。

32 これはあなたがたの全ぜんき休やすみの安息あんそく日ひである。あなたがたは身みを悩なやまさなければならない。またその月つきの九ここの日かの夕ゆうには、その夕ゆうから次つぎの夕ゆうまで安息あんそくを守まもらなければならない」。

33 主しゅはまたモーセに言いわれた、

34 「イスラエルの人々ひとびとに言いいいなさい、『その七なな月がつの十じゅう五ご日にちは仮かり庵あんの祭まつりである。七なな日かの間あいだ、主しゅの前まえにそれを守まもらなければならない。

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