レビ記 23章21節(レビ記23:21)

21 あなたがたは、その日ひにふれ示ししめして、聖会せいかいを開ひらかなければならない。どのような労働ろうどうもしてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて、代々だいだいながく守まもるべき定さだめである。

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この節を含む箇所七週の祭レビ記23:15-22

前後の聖句(23章19–23節)

19 また雄おすやぎ一いち頭とうを罪つみ祭まつりとしてささげ、一いち歳さいの小羊こひつじ二に頭とうを酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいとしてささげなければならない。

20 そして祭司さいしはその初穂はつほのパンと共ともに、この二に頭とうの小羊こひつじを主しゅの前まえに揺祭ようさいとして揺ゆり動うごかさなければならない。これらは主しゅにささげる聖せいなる物ものであって、祭司さいしに帰きするであろう。

21 あなたがたは、その日ひにふれ示ししめして、聖会せいかいを開ひらかなければならない。どのような労働ろうどうもしてはならない。これはあなたがたのすべてのすまいにおいて、代々だいだいながく守まもるべき定さだめである。

22 あなたがたの地ちの穀物こくもつを刈かり入いれるときは、その刈入かりいれにあたって、畑はたけのすみずみまで刈かりつくしてはならない。またあなたの穀物こくもつの落おち穂ぼを拾ひろってはならない。貧まずしい者ものと寄留きりゅう者しゃのために、それを残のこしておかなければならない。わたしはあなたがたの神かみ、主しゅである』」。

23 主しゅはまたモーセに言いわれた、

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