レビ記 22章7節(レビ記22:7)

7 日ひが沈しずめば清きよくなり、その後あとで聖せいなるものを食たべることができる。それが彼かれの食たべ物ものだからである。

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この節を含む箇所汚れた祭司への制限レビ記22:1-16

前後の聖句(22章5–9節)

5 あるいは、体からだを汚よごす這はうものに触ふれた者もの、また、どんな汚よごれであっても、その汚よごれを持もつ人ひとに触ふれた者もの、

6 こうしたものに触ふれた者ものは、夕方ゆうがたまで汚よごれている。体からだを水みずで洗あらわないかぎり、聖せいなるものを食たべてはならない。

7 日ひが沈しずめば清きよくなり、その後あとで聖せいなるものを食たべることができる。それが彼かれの食たべ物ものだからである。

8 自然しぜんに死しんだものや、獣けものに裂さき殺ころされたものを食たべて、身みを汚よごしてはならない。わたしは主しゅである。

9 祭司さいしたちはわたしの命令めいれいを守まもらなければならない。それを汚よごして罪つみを負おい、そのために死しぬことのないためである。わたしは彼かれらを聖せいなる者ものとする主しゅである。

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