レビ記 21章20節(レビ記21:20)
この節を含む箇所身に傷のある祭司レビ記21:16-2420 せむし、こびと、目にきずのある者、かいせんの者、かさぶたのある者、こうがんのつぶれた者などである。
前後の聖句(21章18–22節)
18 すべて、その身にきずのある者は近寄ってはならない。すなわち、目しい、足なえ、鼻のかけた者、手足の不つりあいの者、
19 足の折れた者、手の折れた者、
20 せむし、こびと、目にきずのある者、かいせんの者、かさぶたのある者、こうがんのつぶれた者などである。
21 すべて祭司アロンの子孫のうち、身にきずのある者は近寄って、主の火祭をささげてはならない。彼は身にきずがあるから、神の食物をささげるために、近寄ってはならない。
22 彼は神の食物の聖なる物も、最も聖なる物も食べることができる。