レビ記 21章18節(レビ記21:18)

18 すべて、その身みにきずのある者ものは近寄ちかよってはならない。すなわち、目めしい、足あしなえ、鼻はなのかけた者もの、手足てあしの不ふつりあいの者もの、

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この節を含む箇所身に傷のある祭司レビ記21:16-24

前後の聖句(21章16–20節)

16 主しゅはまたモーセに言いわれた、

17 「アロンに告つげて言いいいなさい、『あなたの代々だいだいの子孫しそんで、だれでも身みにきずのある者ものは近寄ちかよって、神かみの食物しょくもつをささげてはならない。

18 すべて、その身みにきずのある者ものは近寄ちかよってはならない。すなわち、目めしい、足あしなえ、鼻はなのかけた者もの、手足てあしの不ふつりあいの者もの、

19 足あしの折おれた者もの、手ての折おれた者もの、

20 せむし、こびと、目めにきずのある者もの、かいせんの者もの、かさぶたのある者もの、こうがんのつぶれた者ものなどである。

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