ヨブ記 31章22節(ヨブ記31:22)

22 わたしの肩骨けんこつが、肩かたから落おち、わたしの腕うでが、つけ根ねから折おれてもかまわない。

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この節を含む箇所ヨブの最後の弁明ヨブ記31章

前後の聖句(31章20–24節)

20 その腰こしがわたしを祝福しゅくふくせず、また彼かれがわたしの羊ひつじの毛けで暖あたたまらなかったことがあるなら、

21 もしわたしを助たすける者ものが門もんにおるのを見みて、みなしごにむかってわたしの手てを振ふり上あげたことがあるなら、

22 わたしの肩骨けんこつが、肩かたから落おち、わたしの腕うでが、つけ根ねから折おれてもかまわない。

23 わたしは神かみから出でる災わざわいを恐おそれる、その威光いこうの前まえには何事なにごともなすことはできない。

24 わたしがもし金かねをわが望のぞみとし、精せい金きんをわが頼たのみと言いったことがあるなら、

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