ヨシュア記 4章13節(ヨシュア記4:13)

13 戦たたかいのために武装ぶそうしたおおよそ四よん万まんの者ものが戦たたかうため、主しゅの前まえに渡わたって、エリコの平野へいやに着ついた。

ヨシュア記4章全体を読む
この節を含む箇所ヨルダンから取った十二の石ヨシュア記4:1-18

前後の聖句(4章11–15節)

11 民みんがみな渡わたり終おわった時とき、主しゅの箱ばこと祭司さいしたちとは、民みんの見みる前まえで渡わたった。

12 ルベンの子孫しそんとガドの子孫しそん、およびマナセの部族ぶぞくの半なかばは、モーセが彼かれらに命めいじていたように武装ぶそうして、イスラエルの人々ひとびとに先立さきだって渡わたり、

13 戦たたかいのために武装ぶそうしたおおよそ四よん万まんの者ものが戦たたかうため、主しゅの前まえに渡わたって、エリコの平野へいやに着ついた。

14 この日ひ、主しゅはイスラエルのすべての人ひとの前まえにヨシュアを尊とうとい者ものとされたので、彼かれらはみなモーセを敬うやまったように、ヨシュアを一生いっしょうのあいだ敬うやまった。

15 主しゅはヨシュアに言いわれた、

有名な聖句をもっと読む