ヨシュア記 21章20節(ヨシュア記21:20)

20 残のこりのコハトの子孫しそん、つまりコハト人にんの諸しょ氏族しぞくには、エフライム族ぞくから町まちがくじで割わり当あてられた。

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この節を含む箇所レビびとの四十八の町ヨシュア記21章

前後の聖句(21章18–22節)

18 アナトトとその放牧ほうぼく地ち、アルモンとその放牧ほうぼく地ち、合あわせて四よんつの町まちが与あたえられた。

19 祭司さいしであるアロンの子孫しそんの町まちは、放牧ほうぼく地ちを含ふくめて全部ぜんぶで十じゅう三さんの町まちだった。

20 残のこりのコハトの子孫しそん、つまりコハト人にんの諸しょ氏族しぞくには、エフライム族ぞくから町まちがくじで割わり当あてられた。

21 彼かれらに与あたえられたのは、エフライムの山地さんちにある、人ひとを殺ころした者ものが逃にげ込こむための町まちシェケムとその放牧ほうぼく地ち、それにゲゼルとその放牧ほうぼく地ち、

22 キブツァイムとその放牧ほうぼく地ち、ベト・ホロンとその放牧ほうぼく地ち、合あわせて四よんつの町まちだった。

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