ハガイ書 2章1節(ハガイ書2:1)

1 第だい七ななの月つきの二十にじゅう一いち日にち、主しゅの言葉ことばが預言よげん者しゃハガイを通とおしてこう告つげられた。

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この節を含む箇所神の宮の来たるべき栄光ハガイ書2:1-9

前後の聖句(2章1–3節)

1 第だい七ななの月つきの二十にじゅう一いち日にち、主しゅの言葉ことばが預言よげん者しゃハガイを通とおしてこう告つげられた。

2 「ユダの総督そうとくであるシェアルティエルの子こゼルバベルと、大だい祭司さいしであるヨツァダクの子こヨシュア、そして残のこった民たみに、こう伝つたえなさい。

3 『あなたがたの中なかで、この神殿しんでんがかつて栄光えいこうに満みちていたころの姿すがたを見みた者ものが、まだ残のこっているだろうか。今いま、あなたがたの目めには、これがどう映うつっているか。まるで無ないも同然どうぜんに見みえるのではないか。

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