ネヘミヤ記 7章71節(ネヘミヤ記7:71)

71 一族いちぞくの長ながたちの中なかには、工事こうじのための宝物ほうもつ庫こに、金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせん二百にひゃくミナを納おさめた者ものもいた。

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この節を含む箇所帰還者たちのささげ物ネヘミヤ記7:70-73

前後の聖句(7章69–73節)

69 らくだは四百よんひゃく三十さんじゅう五ご頭とう、ろばは六千ろくせん七百ななひゃく二十にじゅう頭とうだった。

70 一族いちぞくの長ながたちの中なかには、工事こうじのために献ささげ物ものをした人ひともいた。総督そうとくは宝物ほうもつ庫こに、金きん一千いっせんダリク、鉢はち五十ごじゅう個こ、祭司さいしの衣ころも五百ごひゃく三十さんじゅう着ちゃくを納おさめた。

71 一族いちぞくの長ながたちの中なかには、工事こうじのための宝物ほうもつ庫こに、金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせん二百にひゃくミナを納おさめた者ものもいた。

72 残のこりの民たみが納おさめたのは、金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせんミナ、祭司さいしの衣ころも六十ろくじゅう七なな着ちゃくだった。

73 祭司さいし、レビ人びと、門番もんばん、歌うたい手て、民たみの一部いちぶの人ひとたち、神殿しんでんで働はたらくしもべたち、そしてすべてのイスラエルの人々ひとびとは、それぞれの町まちに住すんだ。こうして七なな月がつになったとき、イスラエルの人々ひとびとはそれぞれの町まちで暮くらしていた。

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