ネヘミヤ記 7章70節(ネヘミヤ記7:70)

70 氏族しぞくの長ちょうのうち工事こうじのためにささげ物ものをした人々ひとびとがあった。総督そうとくは金きん一千いっせんダリク、鉢ばち五十ごじゅう、祭司さいしの衣服いふく五百ごひゃく三十さんじゅうかさねを倉くらに納おさめた。

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この節を含む箇所帰還者たちのささげ物ネヘミヤ記7:70-73

前後の聖句(7章68–72節)

68 その馬うまは七百ななひゃく三十さんじゅう六ろく頭とう、その騾馬らばは二百にひゃく四十よんじゅう五ご頭とう、

69 そのらくだは四百よんひゃく三十さんじゅう五ご頭とう、そのろばは六千ろくせん七百ななひゃく二十にじゅう頭とうであった。

70 氏族しぞくの長ちょうのうち工事こうじのためにささげ物ものをした人々ひとびとがあった。総督そうとくは金きん一千いっせんダリク、鉢ばち五十ごじゅう、祭司さいしの衣服いふく五百ごひゃく三十さんじゅうかさねを倉くらに納おさめた。

71 また氏族しぞくの長ちょうのうちのある人々ひとびとは金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせん二百にひゃくミナを工事こうじのために倉くらに納おさめた。

72 その他たの民たみの納おさめたものは金きん二に万まんダリク、銀ぎん二千にせんミナ、祭司さいしの衣服いふく六十ろくじゅう七ななかさねであった。

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