ネヘミヤ記 3章3節(ネヘミヤ記3:3)

3 魚さかなの門もんはハッセナアの子こらが建たて、その梁はりを置おき、そのとびらと横木よこぎと貫かんの木きとを設もうけた。

ネヘミヤ記3章全体を読む
この節を含む箇所城壁を建てた人々ネヘミヤ記3章

前後の聖句(3章1–5節)

1 かくて大だい祭司さいしエリアシブは、その兄弟きょうだいである祭司さいしたちと共ともに立たって羊ひつじの門もんを建たて、これを聖別せいべつしてそのとびらを設もうけ、さらにこれを聖別せいべつして、ハンメアの望楼ぼうろうに及およぼし、またハナネルの望楼ぼうろうにまで及およぼした。

2 彼かれの次つぎにはエリコの人々ひとびとが建たて、その次つぎにはイムリの子こザックルが建たてた。

3 魚さかなの門もんはハッセナアの子こらが建たて、その梁はりを置おき、そのとびらと横木よこぎと貫かんの木きとを設もうけた。

4 その次つぎにハッコヅの子こウリヤの子こメレモテが修理しゅうりし、その次つぎにメシザベルの子こベレキヤの子こメシュラムが修理しゅうりし、その次つぎにバアナの子こザドクが修理しゅうりした。

5 その次つぎにテコアびとらが修理しゅうりしたが、その貴人きじんたちはその主しゅの工事こうじに服ふくさなかった。

有名な聖句をもっと読む