ネヘミヤ記 3章12節(ネヘミヤ記3:12)

12 その次つぎにエルサレムの他ほかの半はん区域くいきの知事ちじハロヘシの子こシャルムがその娘むすめたちと共ともに修理しゅうりした。

ネヘミヤ記3章全体を読む
この節を含む箇所城壁を建てた人々ネヘミヤ記3章

前後の聖句(3章10–14節)

10 その次つぎにハルマフの子こエダヤが自分じぶんの家いえと向むかい合あっている所ところを修理しゅうりし、その次つぎにはハシャブニヤの子こハットシが修理しゅうりした。

11 ハリムの子こマルキヤおよびバハテ・モアブの子こハシュブも他たの部分ぶぶんおよび炉ろの望楼ぼうろうを修理しゅうりした。

12 その次つぎにエルサレムの他ほかの半はん区域くいきの知事ちじハロヘシの子こシャルムがその娘むすめたちと共ともに修理しゅうりした。

13 谷たにの門もんはハヌンがザノアの民たみと共ともにこれを修理しゅうりし、これを建たて直なおして、そのとびらと横木よこぎと貫かんの木きとを設もうけ、また糞ふんの門もんまで城壁じょうへき一千いっせんキュビトを修理しゅうりした。

14 糞ふんの門もんはベテ・ハケレムの区域くいきの知事ちじレカブの子こマルキヤがこれを修理しゅうりし、これを建たて直なおして、そのとびらと横木よこぎと貫かんの木きとを設もうけた。

有名な聖句をもっと読む