ネヘミヤ記 12章42節(ネヘミヤ記12:42)
この節を含む箇所城壁の奉献ネヘミヤ記12:27-4342 さらにマアセヤ、シェマヤ、エルアザル、ウジ、エホハナン、マルキヤ、エラム、エゼルもいた。歌い手たちは声を張り上げて歌い、イズラフヤがその指揮をとった。
前後の聖句(12章40–44節)
40 こうして、感謝をささげる二つの隊は神の宮に着いて、そこに立った。わたしも、いっしょにいた役人の半分もそこにいた。
41 また祭司たちもいた。エルヤキム、マアセヤ、ミニヤミン、ミカヤ、エルヨエナイ、ゼカルヤ、ハナンヤで、みなラッパを手にしていた。
42 さらにマアセヤ、シェマヤ、エルアザル、ウジ、エホハナン、マルキヤ、エラム、エゼルもいた。歌い手たちは声を張り上げて歌い、イズラフヤがその指揮をとった。
43 その日、人々はたくさんのいけにえをささげ、大いに喜んだ。神が彼らを大きな喜びで満たしてくださったからだ。女たちも子どもたちも喜んだ。エルサレムの喜びの声は、遠くまで響きわたった。
44 その日、宝物や、ささげ物、初物、十分の一の献げ物をおさめる倉を管理する人々が任命された。彼らは町々の畑から、律法で定められた祭司とレビ人の受け取り分を集めて、この倉に納める役目を負った。仕えている祭司やレビ人がいることを、ユダの人々は喜んでいたからだ。