ネヘミヤ記 12章24節(ネヘミヤ記12:24)

24 レビびとのかしらはハシャビヤ、セレビヤおよびカデミエルの子こエシュアであって、その兄弟きょうだいたち相あい向むかい合あい、組くみと組くみと対応たいおうして神かみの人ひとダビデの命令めいれいに従したがい、さんびと感謝かんしゃをささげた。

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この節を含む箇所帰還した祭司とレビびとネヘミヤ記12:1-26

前後の聖句(12章22–26節)

22 レビびとについては、エリアシブ、ヨイアダ、ヨハナンおよびヤドアの時代じだいに、その氏族しぞくの長ながたちが登録とうろくされた。また祭司さいしたちもペルシャ王おうダリヨスの治世ちせいまで登録とうろくされた。

23 レビの子孫しそんで氏族しぞくの長ながたる者ものは、エリアシブの子こヨハナンの世よまで歴代れきだい志しの書しょにしるされている。

24 レビびとのかしらはハシャビヤ、セレビヤおよびカデミエルの子こエシュアであって、その兄弟きょうだいたち相あい向むかい合あい、組くみと組くみと対応たいおうして神かみの人ひとダビデの命令めいれいに従したがい、さんびと感謝かんしゃをささげた。

25 マツタニヤ、バクブキヤ、オバデヤ、メシュラム、タルモンおよびアックブは門もんを守まもる者もので門もんの内うちの倉くらを監督かんとくした。

26 これらはヨザダクの子こエシュアの子こヨアキムの時代じだい、また総督そうとくネヘミヤおよび学者がくしゃである祭司さいしエズラの時代じだいにいた人々ひとびとである。

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