ネヘミヤ記 12章22節(ネヘミヤ記12:22)
この節を含む箇所帰還した祭司とレビびとネヘミヤ記12:1-2622 レビびとについては、エリアシブ、ヨイアダ、ヨハナンおよびヤドアの時代に、その氏族の長たちが登録された。また祭司たちもペルシャ王ダリヨスの治世まで登録された。
前後の聖句(12章20–24節)
20 サライの氏族ではカライ、アモクの氏族ではエベル、
21 ヒルキヤの氏族ではハシャビヤ、エダヤの氏族ではネタンエルである。
22 レビびとについては、エリアシブ、ヨイアダ、ヨハナンおよびヤドアの時代に、その氏族の長たちが登録された。また祭司たちもペルシャ王ダリヨスの治世まで登録された。
23 レビの子孫で氏族の長たる者は、エリアシブの子ヨハナンの世まで歴代志の書にしるされている。
24 レビびとのかしらはハシャビヤ、セレビヤおよびカデミエルの子エシュアであって、その兄弟たち相向かい合い、組と組と対応して神の人ダビデの命令に従い、さんびと感謝をささげた。