聖書の「かさぶた」について
律法の中で、祭司が見分けるべき皮膚の病として扱われるかさぶたや吹出物についての聖句です。
関連する聖句7箇所。分類はネーヴ『トピカル・バイブル』(1896年、英語原題 SCAB)によります。日本語の見出しと説明は当サイトによる訳で、聖書本文ではありません(未校閲)。
皮膚の病
レビ記13:2、レビ記13:6-8、レビ記14:56、レビ記21:20、レビ記22:22、申命記28:27、イザヤ書3:17
レビ記13:2 誰かの皮膚に、はれものや吹き出物、または白い斑点ができ、それが深刻な皮膚病になったときは、その人は祭司アロンのところか、その子である祭司たちのひとりのところに連れて行かれる。