テモテへの第二の手紙 4章18節(テモテ第二4:18)

18 主しゅはわたしを、すべての悪あくのわざから助たすけ出だし、天てんにある御お国くにに救すくい入いれて下くださるであろう。栄光えいこうが永遠えいえんから永遠えいえんにわたって主しゅにあるように、アァメン。

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この節を含む箇所主は真実であられるテモテ第二4:16-18

前後の聖句(4章16–20節)

16 わたしの第だい一いち回かいの弁明べんめいの際さいには、わたしに味方みかたをする者ものはひとりもなく、みなわたしを捨すてて行いった。どうか、彼かれらが、そのために責せめられることがないように。

17 しかし、わたしが御言みことを余あますところなく宣のべ伝つたえて、すべての異邦いほう人にんに聞きかせるように、主しゅはわたしを助たすけ、力ちからづけて下くださった。そして、わたしは、ししの口くちから救すくい出だされたのである。

18 主しゅはわたしを、すべての悪あくのわざから助たすけ出だし、天てんにある御お国くにに救すくい入いれて下くださるであろう。栄光えいこうが永遠えいえんから永遠えいえんにわたって主しゅにあるように、アァメン。

19 プリスカとアクラとに、またオネシポロの家いえに、よろしく伝つたえてほしい。

20 エラストはコリントにとどまっており、トロピモは病気びょうきなので、ミレトに残のこしてきた。

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