ゼカリヤ書 7章1節(ゼカリヤ書7:1)

1 ダリヨス王おうの第だい四よん年ねんの九きゅう月がつ、すなわちキスリウという月つきの四よん日かに、主しゅの言葉ことばがゼカリヤに臨のぞんだ。

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この節を含む箇所公正とあわれみへの招きゼカリヤ書7章

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1 ダリヨス王おうの第だい四よん年ねんの九きゅう月がつ、すなわちキスリウという月つきの四よん日かに、主しゅの言葉ことばがゼカリヤに臨のぞんだ。

2 その時ときベテルの人々ひとびとは、シャレゼル、レゲン・メレクおよびその従者じゅうしゃをつかわして、主しゅの恵めぐみを請こい、

3 かつ万まん軍ぐんの主しゅの宮みやにいる祭司さいしに問とわせ、かつ預言よげん者しゃに問とわせて言いった、「わたしは今いままで、多年たねんおこなってきたように、五ご月がつに泣なき悲かなしみ、かつ断食だんじきすべきでしょうか」。

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