サムエル記下 22章24節(サムエル第二22:24)

24 わたしは主しゅの前まえに欠かけのない者ものであり、自分じぶんの罪つみから身みを守まもり続つづけた。

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この節を含む箇所ダビデの救いの歌サムエル第二22章

前後の聖句(22章22–26節)

22 わたしが主しゅの道みちを守まもり、悪あくを行おこなって自分じぶんの神かみから離はなれることをしなかったからだ。

23 主しゅの定さだめはすべてわたしの前まえにあり、その掟おきてからわたしは離はなれなかった。

24 わたしは主しゅの前まえに欠かけのない者ものであり、自分じぶんの罪つみから身みを守まもり続つづけた。

25 主しゅはわたしの正ただしさに応おうじて報むくいてくださった。御み目めに映うつるわたしの清きよさに応おうじて。

26 あなたは、慈いつくしみ深ぶかい人ひとには慈いつくしみ深ぶかく、欠かけのない人ひとには欠かけなく向むき合あってくださる。

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