サムエル記上 18章14節(サムエル第一18:14)
この節を含む箇所ダビデをねたむサウルサムエル第一18:5-1614 またダビデは、すべてそのすることに、てがらを立てた。主が共におられたからである。
前後の聖句(18章12–16節)
12 主がサウルを離れて、ダビデと共におられたので、サウルはダビデを恐れた。
13 それゆえサウルは、ダビデを遠ざけて、千人の長としたので、ダビデは民の先に立って出入りした。
14 またダビデは、すべてそのすることに、てがらを立てた。主が共におられたからである。
15 サウルはダビデが大きなてがらを立てるのを見て彼を恐れたが、
16 イスラエルとユダのすべての人はダビデを愛した。彼が民の先に立って出入りしたからである。