エペソ人への手紙 5章19節(エペソ5:19)

19 詩しとさんびと霊れいの歌うたとをもって語かたり合あい、主しゅにむかって心こころからさんびの歌うたをうたいなさい。

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この節を含む箇所光の子エペソ5:8-20

前後の聖句(5章17–21節)

17 だから、愚おろかな者ものにならないで、主しゅの御お旨むねがなんであるかを悟さとりなさい。

18 酒さけに酔よってはいけない。それは乱行らんぎょうのもとである。むしろ御ご霊れいに満みたされて、

19 詩しとさんびと霊れいの歌うたとをもって語かたり合あい、主しゅにむかって心こころからさんびの歌うたをうたいなさい。

20 そしてすべてのことにつき、いつも、わたしたちの主しゅイエス・キリストの御名ぎょめいによって、父ちちなる神かみに感謝かんしゃし、

21 キリストに対たいする恐おそれの心こころをもって、互たがいに仕つかえ合あうべきである。

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