エゼキエル書 42章18節(エゼキエル書42:18)

18 南側みなみがわを測はかると、測はかりざおで五百ごひゃくさおあった。

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この節を含む箇所宮の外回りの寸法エゼキエル書42:15-20

前後の聖句(42章16–20節)

16 東側ひがしがわを測はかりざおで測はかると、測はかりざおで五百ごひゃくさおあった。

17 北側きたがわを測はかると、測はかりざおで五百ごひゃくさおあった。

18 南側みなみがわを測はかると、測はかりざおで五百ごひゃくさおあった。

19 そして西側にしがわに回まわって測はかると、測はかりざおで五百ごひゃくさおあった。

20 こうしてその人ひとは四方しほうを測はかった。周まわりには塀へいがめぐらされ、長ながさも幅はばも五百ごひゃくさおあった。それは聖せいなるものと俗ぞくなるものとを分わけるためのものだった。

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