エズラ記 2章67節(エズラ記2:67)

67 らくだは四百よんひゃく三十さんじゅう五ご頭とう、ろばは六千ろくせん七百ななひゃく二十にじゅう頭とうだった。

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この節を含む箇所捕囚から帰った人々エズラ記2:1-67

前後の聖句(2章65–69節)

65 このほかに、男女だんじょの使用しよう人にんが七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、それに男女だんじょの歌うたい手てが二百にひゃく人にんいた。

66 馬うまは七百ななひゃく三十さんじゅう六ろく頭とう、らばは二百にひゃく四十よんじゅう五ご頭とう、

67 らくだは四百よんひゃく三十さんじゅう五ご頭とう、ろばは六千ろくせん七百ななひゃく二十にじゅう頭とうだった。

68 一族いちぞくの長ながたちの中なかには、エルサレムにある主しゅの神殿しんでんに着ついたとき、その神殿しんでんを元もとの場所ばしょに建たて直なおすために、進すすんで献ささげ物ものをした人ひとたちがいた。

69 彼かれらは力ちからに応おうじて、この工事こうじの資金しきんとして献ささげた。金きんは六ろく万まん一千いっせんダリク、銀ぎんは五千ごせんミナ、それに祭司さいしの衣ころもを百ひゃく着ちゃくだった。

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