エズラ記 2章65節(エズラ記2:65)

65 このほかに、男女だんじょの使用しよう人にんが七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、それに男女だんじょの歌うたい手てが二百にひゃく人にんいた。

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この節を含む箇所捕囚から帰った人々エズラ記2:1-67

前後の聖句(2章63–67節)

63 総督そうとくは彼かれらに、ウリムとトンミム(神かみの意思いしを問とう道具どうぐ)を扱あつかえる祭司さいしが現あらわれるまでは、最ももっとも聖せいなる食たべ物ものを口くちにしてはならないと言いった。

64 帰かえって来きた人々ひとびとは、全員ぜんいん合あわせて四よん万まん二千にせん三百さんびゃく六十ろくじゅう人にんだった。

65 このほかに、男女だんじょの使用しよう人にんが七千ななせん三百さんびゃく三十さんじゅう七なな人にん、それに男女だんじょの歌うたい手てが二百にひゃく人にんいた。

66 馬うまは七百ななひゃく三十さんじゅう六ろく頭とう、らばは二百にひゃく四十よんじゅう五ご頭とう、

67 らくだは四百よんひゃく三十さんじゅう五ご頭とう、ろばは六千ろくせん七百ななひゃく二十にじゅう頭とうだった。

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