エズラ記 2章1節(エズラ記2:1)
この節を含む箇所捕囚から帰った人々エズラ記2:1-671 バビロンの王ネブカドネツァルによってバビロンへ連れ去られ、捕らわれの身となっていた人々がいた。その子孫たちが、この州から自分の町へと帰って来た。エルサレムとユダに、それぞれ自分のもとの町へと戻ったのである。彼らの名前は次のとおりだ。
前後の聖句(2章1–3節)
1 バビロンの王ネブカドネツァルによってバビロンへ連れ去られ、捕らわれの身となっていた人々がいた。その子孫たちが、この州から自分の町へと帰って来た。エルサレムとユダに、それぞれ自分のもとの町へと戻ったのである。彼らの名前は次のとおりだ。
2 彼らはゼルバベルといっしょに帰って来た。指導者はゼルバベル、イエシュア、ネヘミヤ、セラヤ、レエラヤ、モルデカイ、ビルシャン、ミスパル、ビグワイ、レフム、バアナである。帰って来たイスラエルの民の人数は、次のとおりだ。
3 パルオシュの一族が二千百七十二人。