エズラ記 10章20節(エズラ記10:20)

20 イメルの一族いちぞくからは、ハナニとゼバデヤ。

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この節を含む箇所異邦の妻をめとった人々エズラ記10:18-44

前後の聖句(10章18–22節)

18 祭司さいしの一族いちぞくの中なかにも、外国がいこく人にんの女性じょせいを妻つまにした者ものがいることがわかった。ヨツァダクの子こヨシュアとその兄弟きょうだいたちの一族いちぞくから、マアセヤ、エリエゼル、ヤリブ、ゲダルヤであった。

19 彼かれらは妻つまを離縁りえんすることを誓ちかって手てを差さし出だした。そして、罪つみを犯おかした者ものとして、その罪つみのために群むれの中なかから雄羊おひつじを一いち頭とうささげた。

20 イメルの一族いちぞくからは、ハナニとゼバデヤ。

21 ハリムの一族いちぞくからは、マアセヤ、エリヤ、シェマヤ、エヒエル、ウジヤ。

22 パシュフルの一族いちぞくからは、エルヨエナイ、マアセヤ、イシュマエル、ネタンエル、ヨザバデ、エルアサ。

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